IbrahimCongoOmar’s blog

Black Lives Matter! I love political correctness.

米国はレイシストだ。

米国はレイシストだ。


米国はレイシストだ。
ブリックス(BRICs)、ピッグス(PIGS)及び、ジプシー(GIPSI)。
最悪の債務国である米国が、他国の国債の信頼性を評価するのは非常におかしい。
Black Lives Matter.ブラック・ライブズ・マター。

EUは今すぐ解体されるべきだ。


[1]
ブリックス(BRICs)は、米国の金融機関が搾取して金儲けするために、米国の教授だか金融機関により作られた、投資対象を示す言葉。
(私には、ブラジルやインドや南アフリカ共和国に失礼なことを言うつもりはありません。私は西側を糾弾しています。)
その単語をあなた方がありがたがるのは奇妙だ。

米国の教授だか金融機関は、ピッグス(PIGS)という単語も作った。
豚(PIG)と呼ばれて楽しい人はいない。

ジプシー(GIPSI)はこんにちでは不適切な単語だ。
米白人はレイシストだと思う。

私は米白人エスタブリッシュメントが嫌いだ。

米国人があなた方に勲章を与え、そしてあなた方はその勲章をありがたく受け取る。
それは非常におかしい。
フランス革命では当初、平等の名のもとにすべての勲章が廃止された。


[2]
米国金融機関(ムーディーズスタンダード・アンド・プアーズ、フィッチ)が、各国の国債の信頼性を格付けしている。

ところで、米国は人類史上最悪の債務国(他国から金を借りている)だ。
さらにひどいことには、米国は人類史上最も多くの軍事費を消費している。

そして、米国は他国を格付けするのか?
それは極めておかしなことだ。
そして、あなた方はその評価をありがたがるのか?
それは、さらに極めておかしなことだ。
米国は、自国の面倒も見れないような国なのだ。

[Wikipedia]
「ピッグス(PIGS) (経済学)」
https://en.wikipedia.org/wiki/PIGS_(economics)
PIGS(豚)は、経済学及び金融で使われる頭字語(アクロニムacronym)。
PIGSは、元々は、しばしば侮蔑的に、欧州南部諸国のポルトガル、イタリア、ギリシャ、スペインの経済について言及するアクロニムである。
欧州債務危機の際には、PIGSの派生型である、PIIGS、あるいは、GIPSIという語も、ポルトガルアイルランド、イタリア、ギリシャ、スペインというEU加盟国に対して用いられることが増大した。これらポルトガルアイルランド、イタリア、ギリシャ、スペインというEU加盟国は、「欧州債務危機の最中に、政府債務を借り換えることが不可能だったり、過剰債務状態の自国の銀行を救済することができない国々」であった。

[Wikipedia]
ロマ民族Romani people」
https://en.wikipedia.org/wiki/Romani_people
ロマ民族Romani(Romanyともつづられる)」は、口語ではロマと言われるが、インド・アーリア人の民族グループで、伝統的に遊牧民(ノマディックnomadic)で、あちこち移動する。
ロマ民族の人々の大半は欧州に住み、離散したロマ民族の人々は米大陸にも暮らしている。

英語では、ロマ民族の人々は、外国人により付けられた「ジプシーGypsies (あるいは Gipsies)」という名前で知られている。このジプシーという名は「歴史的に人種差別的単語として用いられたことがある」のと同様に「不法行為の意味を暗示する単語」でもあることから、多くのロマ民族の人々からこのジプシーという名は軽蔑的なものと考えられている。
「世界ロマ民族会議World Romani Congress」の1971年第1回大会では、参加者全員が全会一致で、外国人により付けられた(exonym)ロマ民族の人々に対する全ての呼び名を拒否する、ことが採決された。「ジプシーGypsy」という名も、上述の「負の意味を暗示し、ステレオタイプな意味を暗示する」ことから拒否された。

[Wikipedia]
「欧州債務危機European debt crisis」
https://en.wikipedia.org/wiki/European_debt_crisis
「欧州債務危機European debt crisis」とは、「ユーロ危機eurozone crisis」あるいは「欧州ソブリン債務危機European sovereign debt crisis」ともいわれ、多年度にわたる債務危機で、2009年末からEUで起きた。
ユーロ圏のいくつかの国々(ギリシャポルトガルアイルランド、スペイン、キプロス)は、例えば「ほかのユーロ圏の国々の支援」や「EU中央銀行(ECB)の支援」や「IMFの支援」といった第3者の支援なしには、政府債務の償還や借り換えが不可能になったり、政府監督下にある過剰債務の銀行救済が不可能になった。
ユーロ圏危機は、「国際収支赤字の危機」により生じた。この「国際収支赤字の危機」は、「巨額の国際収支赤字を抱え外国からの借り入れに依存している国々」への、「外国からの資本流入」が突然ストップしたことで起きた。

[Wikipedia]
「ブリックス(BRICs)」
https://en.wikipedia.org/wiki/BRICS
BRICSは、5か国(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ共和国)の新興経済国を表す頭字語(アクロニムacronym)。
1    歴史
BRICSという単語は、2001年に当時のゴールドマンサックス社長のJim O'Neillにより、Jim O'Neillの著書「Building Better Global Economic BRICs」にて作られたと信じられている。
しかし実際には、この著書のもととなったレポートにおいて研究助手だったRoopa Purushothamanが作った単語。

[Wikipedia]
国別軍事支出
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_countries_by_past_military_expenditure

[ALJAZEERA]29 Jul 2019
「米国はバナナ共和国だThe United States is a banana republic
https://www.aljazeera.com/opinions/2019/7/29/the-united-states-is-a-banana-republic/

[Wikipedia]
正味対外投資から見た債務国一覧
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_debtor_nations_by_net_international_investment_position_per_capita


[3]
自動車は、地産地消にすべきだ。自動車産業を「地産地消」にすべきだ。
各国は、自国で自動車を製造すべきだ。


そうすれば、貿易収支は均衡し、債務国は存在しなくなる。


ブラックライブズマター。Black Lives Matter.


国連本部が米国ニューヨークにあるのは間違いだ。
国連本部は、アフリカか中東か南アジアか東南アジアかラテンアメリカに移動すべきだ。
こんにちの米国には国連本部の場所となる資格がない。


米国、西側、G7及び日本は、何度も何度も、国連に対し恥ずべき行動をしてきた。
米国、西側、G7及び日本は、何度も何度も、国連の信用を失墜させてきた。
米国、西側、G7及び日本は、直ちに、国連から除名されるべきだ。


[4]
アフリカ、中東、イスラム諸国、アラブ諸国、南アジア、東南アジア、中南米は、西側自由市場経済から離脱する。


共産主義国は、バーター貿易(物々交換貿易)をしている。
資本の蓄積(資本を蓄積すること)、及び、金を貸して利息を取る行為は、断じて、共産主義ではない。
共産主義は、決して、資本を蓄積しないし、金を貸して利息を取ったりもしない。


これが世界を救うと思う。


インドは社会主義国です。
社会主義及び共産主義不労所得を禁じています。
イスラム不労所得を禁じています。


私は自称イスラム教徒です。そして、「ブラックライブズマターBlack Lives Matter」。


ところで、「資本の蓄積」そして/あるいは「金を貸して利息を取る」のは、共産主義ではありません。
共産主義者は、決して、資本蓄積をしませんし、金を貸して利息を取ったりしません。
(共産主義国では、バーター貿易(物々交換)で貿易をすると思います。)