IbrahimCongoOmar’s blog

Black Lives Matter! I love political correctness.

社会主義、共産主義、イスラムは、不労所得を禁じている。

社会主義共産主義イスラムは、不労所得を禁じている。


社会主義共産主義イスラムは、不労所得を禁じている。
私には、南アジアに失礼なことを言うつもりはありません。

問題は経済的問題です。
そして、経済的問題は、西側及び先進国により引き起こされます。
経済問題が起きるのは、西側及び先進国が、途上国を搾取するからです。
(私には、パキスタンバングラデシュ、インド、途上国に失礼なことを言うつもりはありません。)

バングラデシュパキスタンから独立しました。
(私には、パキスタンバングラデシュ、インドの間の紛争をあおるつもりはありません。)
バングラデシュは、イスラム教の国で、社会主義の国です。バングラデシュは、バングラデシュ人民共和国です。
インドは社会主義国です。

つまり、経済問題のほうが宗教問題よりも深刻な問題なのです。
(私には、いかなる南アジア諸国に対しても失礼なことを言うつもりはありません)
そして、それら問題は西側により引き起こされています。
そのことは、「Caste system in Indiaインドのカースト制度」を見てわかります。

宗教問題をあおるべきではありません。

インドは社会主義の国です。
社会主義共産主義も、不労所得を禁じています。
イスラムも、不労所得を禁じています。


[1]
[Wikipedia]
イスラムの銀行業及び金融Islamic banking and finance」
https://en.wikipedia.org/wiki/Islamic_banking_and_finance
イスラム銀行行、イスラム金融、あるいは、シャリアに準じた金融とは、「シャリア(イスラムの法)に準じた銀行業および金融活動」及び「イスラム経済を通じたシャリアの実際の適用」を指す。
シャリアは「リバ、riba、高利貸し」を禁じている。リバとは、あらゆる金銭的ローンに対する利息の支払いとして定義される(ムスリムの中には「利息がリバと同等か」について議論しているかたもいる)。
イスラムの原理に反していると考えられている(例えば豚肉やアルコール)モノやサービスを提供するビジネス」への投資も、ハラーム(罪深い行いで禁じられている)とされている。

[Wikipedia]
バングラデシュ
https://en.wikipedia.org/wiki/Bangladesh
宗教 (2011年): 90.4% イスラム教徒 (公式発表)
パキスタンからの独立。宣言:1971年3月26日
2.5    パキスタンとの連合
世界銀行の高官によると、パキスタンは東パキスタンに対し大規模な経済的差別をしていた:西パキスタンにより多くの政府投資をした、東パキスタンから西パキスタンに資金を転送した、「東パキスタンの対外債権」を使い西パキスタンの海外からの輸入を賄った、「前年度の東パキスタンの予算執行が予算配分額を下回った」ので東パキスタンに配分された資金の使用を中央政府が拒否;東パキスタンは東パキスタンのジュートやお茶の輸出によりパキスタンの輸出収入の70%を稼ぎ出しているにもかかわらず、である。
2.7    「バングラデシュ人民共和国People's Republic of Bangladesh」
2.7.1    第一次議会時代
憲法制定会議は、1972年11月4日にバングラデシュ憲法を採択した。この憲法により、信教の自由を守る多党制の議会制民主主義が設立された。
新たな憲法社会主義を言及しており、「シェイク・ムジブル・ラフマンSheikh Mujibur Rahman」首相は主要産業を1972年に国営化した。

[Wikipedia]
インド憲法
https://en.wikipedia.org/wiki/Constitution_of_India
インド憲法は、「インドが、独立国であり、社会主義国であり、世俗的な国であり、民主主義国である」と宣言しており、さらに、インド憲法は、「インド市民に、正義、平等、自由を保障」しており、そして、インド憲法は友愛の促進に努める。

[Wikipedia]
ビームラーオ・アンベードカル, B. R. Ambedkar
https://en.wikipedia.org/wiki/B._R._Ambedkar
「ビームラーオ・アンベードカル, B. R. Ambedkar」は、 「Babasaheb Ambedkar」としても知られるが、インドの、法律家で、経済学者で、政治家で、社会改革者で、Dalit Buddhist movement(「『カースト制度において差別されている最下層のダリット』に置かれている人々は、ヒンズー教を捨て、仏教に改宗しよう」という運動。さらには仏教においても革新派)を起こし、「賤民(untouchables, 不可触民 Dalit)に対する社会的差別」に反対運動を起こした。
彼は、イギリス領インド(British India)のインド総督(Viceroy)の行政参事会(Executive Council)で労働大臣をし、憲法作成委員会のメンバーで、独立したインドの初代の司法省大臣で、インド憲法の主要な作成者と考えられている。

[Wikipedia]
インドのカースト制度
https://en.wikipedia.org/wiki/Caste_system_in_India
インドのカースト制度は、古代インドに起源を持つが、中世・近代・現代の種々の支配エリートにより、とりわけムガール帝国およびイギリス植民地支配により、改変された。
こんにちのカースト制度は、「インドにおける、ムガール帝国の崩壊およびイギリス植民地政府の誕生の間、の進展の結果」、と考えられている。
ムガール帝国崩壊の時代は、国王や僧侶や修行者と提携している、力のある者たちが勃興し、法的および武力的なカースト制度を支持した。また、この時代には、カーストとは明らかに無縁だった社会グループを、分化したカースト制度の中に組み込んでいくことも起きた。
イギリス帝国植民地時代が、この進展をさらに加速し、強固なカースト組織を政府の中枢機構とした。
1860年から1920年の間に、英国は、「カースト制度を、英国による統治制度に組み込んで構築し」、「行政府の仕事や上級職を、キリスト教徒や特定のカーストの人々だけに制限した」。
1948年に、法律によりカーストに基づく差別は禁じられ、さらに、インドの憲法にも明記された;しかし、カースト制度は今でもインドの一部で残っている。

[Wikipedia]
イスラム協力機構Organisation of Islamic Cooperation」
https://en.wikipedia.org/wiki/Organisation_of_Islamic_Cooperation
11    外部リンク
加盟国
バングラデシュ
パキスタン


[2]
自動車は、地産地消にすべきだ。自動車産業を「地産地消」にすべきだ。
各国は、自国で自動車を製造すべきだ。

そうすれば、貿易収支は均衡し、債務国は存在しなくなる。

ブラックライブズマター。Black Lives Matter.

国連本部が米国ニューヨークにあるのは間違いだ。
国連本部は、アフリカか中東か南アジアか東南アジアかラテンアメリカに移動すべきだ。
こんにちの米国には国連本部の場所となる資格がない。

米国、西側、G7及び日本は、何度も何度も、国連に対し恥ずべき行動をしてきた。
米国、西側、G7及び日本は、何度も何度も、国連の信用を失墜させてきた。
米国、西側、G7及び日本は、直ちに、国連から除名されるべきだ。


[3]
アフリカ、中東、アラブ諸国、南アジア、東南アジア、中南米は、西側自由市場経済から離脱する。

共産主義国は、バーター貿易(物々交換貿易)をしている。
資本の蓄積(資本を蓄積すること)、及び、金を貸して利息を取る行為は、断じて、共産主義ではない。
共産主義は、決して、資本を蓄積しないし、金を貸して利息を取ったりもしない。

これが世界を救うと思う。

インドは社会主義国です。
社会主義及び共産主義不労所得を禁じています。
イスラム不労所得を禁じています。

私は自称イスラム教徒です。そして、「ブラックライブズマターBlack Lives Matter」。

ところで、「資本の蓄積」そして/あるいは「金を貸して利息を取る」のは、共産主義ではありません。
共産主義者は、決して、資本蓄積をしませんし、金を貸して利息を取ったりしません。
(共産主義国では、バーター貿易(物々交換)で貿易をすると思います。)