IbrahimLumumbaOmar’s blog

Omar Fanon. Patrice Lumumba. Chama Cha Mapinduzi.

ホー・チ・ミン抗戦宣言

ホー・チ・ミン抗戦宣言


私は西側諸国を糾弾しています。
西側諸国は、独占と資本主義を守っているだけだ。
西側諸国は、民主主義を守っていない。

ホー・チ・ミン抗戦宣言


[1]
[Wikipedia (ベトナム語) (グーグル翻訳で英語に翻訳)]
ベトナム全土抗戦宣言
https://vi.wikipedia.org/wiki/L%E1%BB%9Di_k%C3%AAu_g%E1%BB%8Di_to%C3%A0n_qu%E1%BB%91c_kh%C3%A1ng_chi%E1%BA%BFn
1946年中ごろに行われた、ベトナムの独立を認める、ベトナム民主共和国とフランスとの間の平和会談が決裂した。そののち、ホー・チ・ミンにより宣言された全土抗戦宣言により、1946年末にフランスに対し抵抗戦争が開始された。
この宣言は、1946年12月20日の朝になされた。
その前の晩 --- 12月19日には、敵対行動が開始されていた--- は、「National Resistance全国民的抵抗運動」として知られる。

内容
ベトナム全国民的抵抗運動の呼びかけ」の前文は、国立政治出版、ハノイ、1995年、ホー・チ・ミン全集4巻480ページ(Ho Chi Minh Complete Collection, Volume 4, page 480, National Political Publishing House, Hanoi 1995)に記されている。内容は以下の通り:

全国の同志たちよ!
我々は平和を望んだ。我々は譲歩した。
しかし、我々が譲歩すればするほど、フランス植民地主義者はより一層侵略してきた。フランス植民地主義者は、我々のベトナムを再び奪おうと決意していたからだ!
ノーだ!我々は、あらゆる犠牲を払ってでも戦う!二度とベトナムを失うことはない!決して奴隷にはならない!
同志たちよ!
我々は決起すべきだ!
全ての、男性、女性、年配者、若者は、宗教や政党や人種にかかわらず、決起すべきだ。
もしもあなたがベトナム人ならば、フランス植民地主義者を倒すために、そして、ベトナムを救うために、決起すべきだ。
銃を持っている人は、銃を構えるのだ。剣を持っている人は剣を使うのだ。剣を持っていないのならば、ツルハシ、鋤、棍棒を使うのだ。
全ての人は、フランス植民地主義者を倒しベトナムを救うために、全力を尽くすべきだ。
同胞の兵士たちよ、自分たち自身の身を守るのだ。これは民兵と呼ばれる!
ベトナム救国の時は来た。
我々は、ベトナムを救うために、最後の血の一滴まで捧げるだろう。
抵抗運動は厳しいものになるだろう。しかし、献身を決意した我々は、ベトナムに必ずや勝利をもたらすだろう!
ベトナムの独立と統一に栄光あれ。
抵抗戦争の勝利、万歳!

ハノイ、1946年12月19日。
ホー・チ・ミン
(ホー・チ・ミンの署名は、ベトナム革命博物館に所蔵されている)


[Wikipedia (in Vietnamese)]
Lời kêu gọi toàn quốc kháng chiến.
https://vi.wikipedia.org/wiki/L%E1%BB%9Di_k%C3%AAu_g%E1%BB%8Di_to%C3%A0n_qu%E1%BB%91c_kh%C3%A1ng_chi%E1%BA%BFn
Lời kêu gọi toàn quốc kháng chiến, do Hồ Chí Minh soạn thảo, là lời phát động cuộc kháng chiến chống Pháp vào cuối năm 1946, sau khi những nỗ lực đàm phán hòa bình giữa Việt Nam Dân chủ Cộng hòa với Pháp vào giữa năm 1946 để công nhận một nước Việt Nam độc lập không thành công. Lời kêu gọi này được phát ra vào sáng ngày 20 tháng 12 năm 1946. 
Đêm hôm trước - ngày 19 tháng 12, khi chiến sự bùng nổ - là ngày được gọi là "Toàn quốc kháng chiến".

Nội dung.
Nội dung toàn văn của "Lời kêu gọi toàn quốc kháng chiến" đã được in trong Hồ Chí Minh toàn tập, Tập 4, trang 480, Nhà xuất bản Chính trị Quốc gia, Hà Nội 1995 như sau:

Hỡi đồng bào toàn quốc!
Chúng ta muốn hoà bình, chúng ta đã nhân nhượng. Nhưng chúng ta càng nhân nhượng, thực dân Pháp càng lấn tới, vì chúng quyết tâm cướp nước ta một lần nữa!
Không! Chúng ta thà hy sinh tất cả, chứ nhất định không chịu mất nước, nhất định không chịu làm nô lệ.
Hỡi đồng bào!
Chúng ta phải đứng lên!
Bất kỳ đàn ông, đàn bà, bất kỳ người già, người trẻ, không chia tôn giáo, đảng phái, dân tộc. Hễ là người Việt Nam thì phải đứng lên đánh thực dân Pháp, cứu Tổ quốc. Ai có súng dùng súng. Ai có gươm dùng gươm, không có gươm thì dùng cuốc, thuổng, gậy gộc. Ai cũng phải ra sức chống thực dân Pháp cứu nước.
Hỡi anh em binh sĩ, tự vệ, dân quân!
Giờ cứu quốc đã đến. Ta phải hy sinh đến giọt máu cuối cùng, để giữ gìn đất nước.
Dù phải gian khổ kháng chiến, nhưng với một lòng kiên quyết hy sinh, thắng lợi nhất định về dân tộc ta!
Việt Nam độc lập và thống nhất muôn năm.
Kháng chiến thắng lợi muôn năm.

Hà Nội, ngày 19 tháng 12 năm 1946.
Hồ Chí Minh.
(Bút tích lưu tại Bảo tàng Cách mạng Việt Nam)


[2-1]
ウラジミール・レーニン毛沢東ホー・チ・ミン、フランツ・オマール・ファノン、エメ・セゼールチェ・ゲバラは偉大だ。、
私は、オマール・ファノン及びパトリス・ルムンバを尊敬しています。

「西側が完全に破壊され、西側が全面的に破壊されること」、こそが、唯一の平和的解決法だ。
解決策は、石油ショックしかない。
我々にはもう一度、「1973年石油ショック」が必要だ。
1973年石油ショックにおいては、OAPECは「米国およびその他の国が今回の紛争においてイスラエルを支持するなら、米国およびその他の国に対する石油輸出を制限あるいは停止する」と宣言した。


[2-2]
我々には永続的な平和が必要だ。
少なくとも以下の条件が、最低条件だ。

* 西側諸国の重工業全ての解体・廃止 (これはまさに、1945年に、連合国が枢軸国に望んだこと)
* 西側諸国の金融資本全ての解体・廃止
* G7諸国(米国、カナダ、日本、ドイツ、フランス、イタリア、イギリス)の重工業全ての解体・廃止
* G7諸国(米国、カナダ、日本、ドイツ、フランス、イタリア、イギリス)の金融資本全ての解体・廃止
* NATOの解体・廃止
* EUの解体・廃止
* 全ての西側諸国の全ての軍事力の解体・廃止

西側においては、西側のカルテル及び西側の財閥が、楽して金儲けをするために戦争を引き起こしている。(これは軍産複合体と呼ばれる)
そしてこれはまさに、ウラジミール・レーニンが指摘したことだ。


[2-3]
西側諸国は、アフリカ、中東、東南アジア、南アジア、中南米、東欧を植民地にしている。
西側諸国は、帝国主義者ファシスト植民地主義者だ。

全世界は、反西側で決起すべきだ。
原油価格を上昇させよう。
天然ガス価格を上昇させよう。

「西側が完全に破壊され、西側が全面的に破壊されること」、こそが、唯一の平和的解決法だ。
解決策は、石油ショックしかない。
我々にはもう一度、「1973年石油ショック」が必要だ。
1973年石油ショックにおいては、OAPECは「米国およびその他の国が今回の紛争においてイスラエルを支持するなら、米国およびその他の国に対する石油輸出を制限あるいは停止する」と宣言した。

もちろん、我々は、この機会を利用し、独立を得るために戦う。
もちろん、こんにち、「G7、NATO、西側諸国、EU、米国」は、悪だ。
「アフリカ、中東、イスラム、南アジア、東南アジア、中南米「は、「G7、NATO、西側諸国、EU、米国」の邪悪な行いにより、被害を被ってきた。


[2-4]
アメリカに死をDeath to America.」
「G7諸国全てに死をDeath to all G7 Countries.」
「西側に死をDeath to the West.」
「日本に死をDeath to Japan.」


[2-5]
私には米国を支持する気は毛頭ありません。
米国の歴史の中で、米国のした唯一正しいことは、ファシストを倒したことです。
米国は多くの犯罪を犯しました。
米国の唯一の正しい行動は、ファシストを倒したことです。
そして、日本はファシストと同盟を結びました。

[Wikipedia]
アメリカに死をDeath to America」
https://en.wikipedia.org/wiki/Death_to_America
アメリカに死をDeath to America」は、「反米政治スローガン」及び「反米政治スローガンを唱えるときの言葉」。
イラン、アフガニスタンレバノン、イエメン、イラクパキスタンで用いられている。
イランでは、1979年イラン革命開始時から用いられている。
イランイスラム共和国の第1代最高指導者であるローホーラ・ホメイニ師がこの言葉を広めた。


[3-1]
「西側の自由市場経済(市場原理経済)においてのみ、原油価格、銅価格などが上昇すること」は、途上国を救い、先進国を打ち倒し、G7(つまり、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、日本、イギリス、米国)を打ち倒す。

なぜなら、西側及びG7は、途上国を搾取し続けているから。
なぜなら、西側及びG7は、途上国の天然資源を搾取し続けているから。

もちろん、原油価格、銅価格などの上昇は、韓国、中国、香港、台湾も打ち倒す。

なぜなら、韓国、中国、香港、台湾は、途上国を搾取し続けているから。
なぜなら、韓国、中国、香港、台湾は、途上国の天然資源を搾取し続けているから。

実際、原油価格、銅価格などの上昇は、どの国が途上国を搾取し続けているか、をはっきりさせる。
実際、原油価格、銅価格などの上昇は、どの国が途上国の天然資源を搾取し続けているか、をはっきりさせる。


[3-2]
「西側の自由市場経済(市場原理経済)においてのみ、原油価格、銅価格などが上昇すること」は、途上国を救い、先進国を打ち倒し、G7(つまり、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、日本、イギリス、米国)を打ち倒す。

これは、西側の自動車企業を打ち倒す。
これこそが、西側が望んだことなのだ。
これこそが、西側の言う「自由貿易及び市場経済」、なのだ。

もちろん、原油価格、銅価格などの上昇は、韓国、中国、香港、台湾も打ち倒す。
もちろん、これは、韓国の自動車企業を打ち倒す。
もちろんこれは、中国の自動車企業を打ち倒す。
これこそが、中国及び韓国が望んだことなのだ。
これこそが、彼らの言う「自由貿易及び市場経済」、なのだ。

実際、原油価格、銅価格などの上昇は、どの国が途上国を搾取し続けているか、をはっきりさせる。
実際、原油価格、銅価格などの上昇は、どの国が途上国の天然資源を搾取し続けているか、をはっきりさせる。


[3-3]
アフリカ、中東、アラブ諸国、南アジア、東南アジア、中南米は、西側の自由市場経済から離脱する。
西側の自由市場経済から離脱すれば、
アフリカ、中東、アラブ諸国、南アジア、東南アジア、中南米は、「"西側の自由市場経済free-market economy(市場経済Market-Based Economy)"においてのみ、資源価格が上昇すること」からダメージを受けない。

共産主義諸国は、バーター(物々交換)制度で貿易をしている。
「資本の蓄積」および/あるいは「金を貸して利息を取ること」は、断じて共産主義ではない。
共産主義は、断じて、資本を蓄積しないし、金を貸して利息を取ることもしない。

これが世界を救うと思う。


[3-4]
こんにちの西側の繁栄は、途上国を搾取することで達成されている。
韓国、中国、香港、台湾の繁栄は、途上国を搾取することで達成されている。

1970年代の石油ショック(1973年オイルショック、及び、1979年オイルショック)がそれを証明している。
(私には、中東における戦争をあおるつもりはありません。産油国OPECを活用すべきです)

例えば、
イスラムは、不労所得を禁じています。
社会主義及び共産主義も、不労所得を禁じています。


[3-5]
自動車、冷蔵庫、洗濯機、発電所の発電機などは、地産地消にすべきだ。
自動車産業、冷蔵庫産業、洗濯機産業、発電所の発電機産業など」を「地産地消」にすべきだ。
各国は、自国で自動車、冷蔵庫、洗濯機、発電所の発電機などを製造すべきだ。

そうすれば、貿易収支は均衡し、債務国は存在しなくなる。

私は、オマール・ファノン及びパトリス・ルムンバを尊敬しています。

国連本部が米国ニューヨークにあるのは間違いだ。
国連本部は、アフリカか中東か南アジアか東南アジアかラテンアメリカに移動すべきだ。
こんにちの米国には国連本部の場所となる資格がない。

米国、西側、G7及び日本は、何度も何度も、国連に対し恥ずべき行動をしてきた。
米国、西側、G7及び日本は、何度も何度も、国連の信用を失墜させてきた。
米国、西側、G7及び日本は、直ちに、国連から除名されるべきだ。


[3-6]
アフリカ、中東、イスラム諸国、アラブ諸国、南アジア、東南アジア、中南米は、西側自由市場経済から離脱する。

共産主義国は、バーター貿易(物々交換貿易)をしている。
資本の蓄積(資本を蓄積すること)、及び、金を貸して利息を取る行為は、断じて、共産主義ではない。
共産主義は、決して、資本を蓄積しないし、金を貸して利息を取ったりもしない。

これが世界を救うと思う。

インドは社会主義国です。
社会主義及び共産主義不労所得を禁じています。
イスラム不労所得を禁じています。

私は自称イスラム教徒です。そして、私は、オマール・ファノン及びパトリス・ルムンバを尊敬しています。

ところで、「資本の蓄積」そして/あるいは「金を貸して利息を取る」のは、共産主義ではありません。
共産主義者は、決して、資本蓄積をしませんし、金を貸して利息を取ったりしません。
(共産主義国では、バーター貿易(物々交換)で貿易をすると思います。)


[3-7]
ドイツは、第2次大戦後、100の都市国家に分割されるべきだった。
ドイツを、西ドイツ、東ドイツ(、オーストリア)に分割したのは不十分だった。

日本も、第2次大戦後、100の都市国家に分割されるべきだった。
もしも日本が第2次大戦後、100の都市国家に分割されていたら朝鮮戦争国共内戦ベトナム戦争も起きなかっただろう。
連合国は、日本及びドイツにもっと厳しく当たるべきだった。

ことわざにもある通り、過ちをただすのに遅いということはない。

米国は直ちに50の都市国家に分割されるべきだ。
EUは直ちに解体されるべきだ。

日本、ドイツ、米国、英国、EU、香港、台湾、韓国を直ちに解体しよう。