IbrahimNcongoOmar’s blog

Black Lives Matter! I love political correctness.

アフリカ系米国人には、給料の良い安定した仕事が必要だ。

アフリカ系米国人には、給料の良い安定した仕事が必要だ。


アフリカ系米国人には、給料の良い安定した仕事が必要だ。
アフリカ系米国人の99%は、「アフリカ系米国人の労働組合」が必要だ。アフリカ系米国人には、アフリカ系米国人のための労働組合が必要だ。
今の米国は、1950年代・1960年代よりも、プログレッシブが極端に弱まっている。 今の米国は、1950年代・1960年代よりも、退化している。
1970年から1974年まで、UAWの副委員長はアフリカ系米国人のかただった。
人権活動が低下した結果、労働組合活動も低下した。労働組合が弱体化した結果、人種差別も強まった。
マルチンルーサーキングジュニアは、大統領リンドンジョンソンに対し反戦運動を開始した。リンドンジョンソンは、ベトナム戦争と人権法案を抱き合わせにした。
米国は、米国でマイクロカー(Microcar)・サブコンパクト車(Subcompact car)・小型自動車(Compact car)をつくり、それらマイクロカー(Microcar)・サブコンパクト車(Subcompact car)・小型自動車(Compact car)を米国から全世界へ輸出すべきだ。
(I cannot express in English well.)


[1]
アフリカ系米国人には、給料の良い安定した仕事が必要だ。
なぜ、アフリカ系米国人には、軍隊の仕事・音楽の仕事・スポーツの仕事しかないように見えるのか?
アフリカ系米国人の10万人に一人は、ミュージシャンかスポーツ選手になれる。
その他のアフリカ系米国人は、「貧困少数民族グループ」に強制的に閉じ込められる。
米国は、アフリカ系米国人ミュージシャンおよびアフリカ系米国人スポーツ選手を人間の広告塔として悪用することで、米国には人種差別がないようなふりをする。
米国は、米国の貧富の差を拡大するために、アフリカ系米国人ミュージシャンおよびアフリカ系米国人スポーツ選手を人間の広告塔として悪用している。

この現状こそが差別だ。

アフリカ系米国人は、米保健福祉省長官になるべきだ。
アフリカ系米国人は、国防省長官になってはいけない。

私には、いかなるアフリカ系米国人のかたにも失礼なことを申し上げるつもりはありません。


[2]
米国では、アフリカ系米国人は差別され続け、米軍しか就職先がなかった。
そして、米国のトップ1%が社会主義国だとレッテルを張った国々に、米国のトップ1%は定期的に戦争を仕掛けている。
アフリカ系米国人は徴兵され、「本来ならばアフリカ系米国人の友人となるはずの人権活動家」と戦わされている。
これら米政府の汚いやり口により、米政府は、アフリカ系米国人から、アフリカ系米国人が人権活動するチャンスを奪っている。

ベトナム戦争(1955年-1975年)・米国によるグレナダ侵攻(1983年)・米国によるニカラグア侵略(1981年-1990年)・米国によるグアテマラ侵略(1960年-1996年)・米国によるホンジュラス侵略(1988年)・米国によるエルサルバドル侵略(1981年-1988年)を思い出すべきだ。
ロナルドレーガンが1981年から1989年まで大統領だった。ジョージブッシュが1981年から1989年まで副大統領だった。

公民権運動(Civil-rights movement)は、左翼の運動だ。
警察が公民権運動を弾圧する。世界では、警察は右翼と分類されている。
ところで、警察は「警察は軍隊よりも左翼だ」と主張する。
だから、米政府は「アフリカ系米国人を、軍隊へと、わざと間違えた方向へ」誘導し、警察がアフリカ系米国人を弾圧しやすいようにしている。
米国では、アフリカ系米国人は、差別され続けており、軍隊しか仕事がない状態にされている。


[3]
アフリカ系米国人の99%には労働組合が必要だ。
全米自動車産業労働者組合(United Auto Workers;UAW)および、全米鉄鋼労働者組合(United Steelworkers;USW) では不十分だ。
もちろん、アフリカ系米国人の労働組合は、UAWおよびUSWと協力できるだろう。

まず最初に、アフリカ系米国人には、「アフリカ系米国人のための労働組合」が必要だ。


[4]
人権および労働組合がないと、いくら国や会社が儲かったとしても、労働者の生活は向上しない。
その人権および労働組合の重要性を、今、全世界が証明している。

フォードがカネをくれたんじゃない。
フォードがT型フォードを量産しだしたとき、米労働運動および米労働組合も誕生し成長したから、米国労働者は生活が向上した。
労働組合の力により、米労働者は会社と交渉ができた。
だから米労働者は米国製品を喜んで買った
労働組合が強いから、米国製品が強かった。

レーガン政権により軍拡が進み、アフリカ系のかたが労働組合からいなくなった。
そこで日本および共和党は、米南部に自動車工場を建て、米自動車産業を切り崩しに来た。
労働組合に加盟していない米国人を採用しまくった。

今の米国は、1950年代・1960年代よりも、プログレッシブが極端に弱まっている。 今の米国は、1950年代・1960年代よりも、退化している。
マルチンルーサーキングジュニアは、大統領リンドンジョンソンに対し反戦運動を開始した。リンドンジョンソンは、ベトナム戦争と人権法案を抱き合わせにした。
1970年から1974年まで、UAWの副委員長はアフリカ系米国人のかただった。
人権活動が低下した結果、労働組合活動も低下した。労働組合が弱体化した結果、人種差別も強まった。
米国は、米国でマイクロカー(Microcar)・サブコンパクト車(Subcompact car)・小型自動車(Compact car)をつくり、それらマイクロカー(Microcar)・サブコンパクト車(Subcompact car)・小型自動車(Compact car)を米国から全世界へ輸出すべきだ。


[5]
[参照]
[Wikipedia]
ベトナム戦争を乗り越えて:今こそ沈黙を破るとき
https://en.wikipedia.org/wiki/Beyond_Vietnam:_A_Time_to_Break_Silence
ベトナム戦争を乗り越えて:今こそ沈黙を破るとき」あるいは「リバーサイド教会の演説」としても知られる演説は、暗殺されるちょうど1年前の1967年4月4日に、マルチンルーサーキングジュニアが、「反ベトナム戦争」および「社会的正義および社会的公正推進」を訴えた演説である。
ニューヨーク市のリバーサイド教会で主要な演説をし、そのあと、いくつかのインタビューを受け、ほかの演説もした。マルチンルーサーキングジュニアは、ここで、ベトナム戦争に反対を表明し、ベトナム戦争を生み出した政策について反対を表明した、

1 背景
マルチンルーサーキングは、長いこと、米国がベトナム戦争に関与することに反対してきた。しかし当初はこの問題を公の場で話題にすることは避けていた。というのも、当時の大統領のジョンソン大統領の政策は公民権運動を進めていたのだ。であるから、そのジョンソン大統領を批判すると、公民権運動の目標を妨害することになってしまうかもしれないので、そうした妨害を避けるためである。


[United Auto Workers]February 13, 2017
UAWの「アフリカ系米国人月間(BLACK HISTORY MONTH、毎年2月)」。スポットライト:ネルソン”ジャック”エドワード
https://uaw.org/uaw-black-history-month-spotlight-nelson-jack-edwards/
2月は「アフリカ系米国人月間」であり、我々は、「ネルソン”ジャック”エドワードのような、UAWのアフリカ系米国人リーダー、の貢献」について振り返ってみよう。
ジャックエドワードは、(訳者の私による注:UAWを設立した市民権活動家で労働組合活動家の)Walter Reutherにより、ついには、「市民権活動の中心人物」と呼ばれるまでになった。
ジャックエドワードは、1962年から1970年までUAWの理事メンバーで、1970年から1974年まではUAWの副委員長を務め、アフリカ系米国人として初めて理事会に選出された。
エドワードは、1964年に「全米黒人地位向上協会NAACP」の副委員長に選出され、後年、 「アフリカ系労働組合連合Coalition of Black Trade Unionists」を設立した。


[6]
ロナルドレーガンおよびマーガレットサッチャーが、こんにちの自由貿易を開始し推進した。
ロナルドレーガンが、「こんにちの自由貿易」「1979年から1991年までの冷戦」「競争社会」「軍拡」「経済格差」「福祉切り捨て」を始めた。

レーガンは、違法なコントラ戦争を、ニカラグアで起こした。
レーガンは、エルサルバドルで、死の暗殺部隊(デス・スクワッド, Death Squads)を支援し、多くの市民を殺した。
グアテマラでは、米国が支援した虐殺が起きた。

ネルソンマンデラは、1994年から1999年まで南アフリカ共和国大統領だったにもかかわらず、2008年まで米国のテロリスト監視リストに名前が載っていた。
もともとは、米大統領ロナルドレーガンが、1980年代に、アフリカ民族会議(African National Congress:ANC)をテロリスト監視リストに載せた。
ネルソンマンデラは、1991年から1997年まで、ANCの議長を務めた。

ネルソンマンデラは、アパルトヘイト相手に戦った。
その時の南アフリカ共和国政府は、ネルソンマンデラを投獄した。
米国大統領ロナルドレーガンおよび英国首相マーガレットサッチャーは、その時、南アフリカ共和国政府を支持した。
ネルソンマンデラは、ノーベル平和賞を受賞した。
ロナルドレーガンおよびマーガレットサッチャーレイシストだ。
ロナルドレーガンおよびマーガレットサッチャーの支持者もレイシストだ。

Black Lives Matter!ブラックライブズマター!Black Voters Matter!ブラックボーターズマター!
米国国防省・米国のメディア・ホワイトハウス・米国の政治家・米国の大学・米国のトップ1%・米国のセレブ・ハリウッド・ウォールストリートよりも、我々は左だ。

他方で、ドイツのファシズムは極右だ。ナチは極右だ。

今日の西側の政治家は全員、ロナルドレーガンの支持者だ。今日の西側の政治家は全員、ロナルドレーガン派だ。
ロナルドレーガンは極右だ。
日本および米国防省および米マスコミおよびウォールストリートおよびハリウッドが、ロナルドレーガンを育てたのだ。

我々アメリカ合衆国の99%は、次の選挙で、米上院軍事委員会メンバー議員に対し落選運動をすべきだ!
我々アメリカ合衆国の99%は、次の選挙で、米下院軍事委員会メンバー議員に対し落選運動をすべきだ!


[7]
米国は「ゆりかごから墓場まで」の福祉制度を、米国で米国の99%のために作るべきだ。

イギリスが「ゆりかごから墓場まで」の福祉制度を作った。
他方で、ソ連が崩壊した主要な原因は軍事費が巨額なことだ。
(私にはロシアを批判する気も支持する気もありません)

米国は「ゆりかごから墓場まで」の福祉制度を、米国で米国の99%のために作るべきだ。
(しかし、巨大な中央集権政府がその答えなのかどうかは、私にはわかりません)
(実際、現在の米国政府は、年に7000億ドルも軍事費を使う超巨大政府です)

だから。
米国は、米国で軽自動車を作り、それら軽自動車を全世界へ輸出する。

米国は、今すぐ、モンロー主義になれ!
米国は、今すぐ、全世界の外国から全ての米軍を引き上げろ!
米国の軍事費を、1年当たり100億ドルにまで、今すぐ、下げろ。

米国は、今すぐ、金本位制を採用しろ!アメリカ合衆国は、今すぐ、金本位制に戻れ!
米国は、今すぐ、米国の金融を引き締める政策をしろ!米国は、今すぐ、米国の内需を縮小しろ!
米国は、今すぐ、米国の貿易収支および米国の経常収支を、黒字にしろ!
米国は、今すぐ、債券国になれ!
結果として、ドル高になる!
金持ちに税金をかけろ!ウォールストリートに税金をかけろ!金持ちに増税しろ!ウォールストリートに増税しろ!

米国は、米国にプログレッシブを復活させろ。