IbrahimCongoOmar’s blog

Black Lives Matter! I love political correctness.

いま、米国政府および米国の警察は、ミランダ警告・米国憲法修正第5条・米国憲法修正第6条・米国憲法修正第13条・米国憲法修正第14条・米国憲法修正第15条に違反している。 米国政府および米国の警察こそがテロリストだ。

いま、米国政府および米国の警察は、ミランダ警告・米国憲法修正第5条・米国憲法修正第6条・米国憲法修正第13条・米国憲法修正第14条・米国憲法修正第15条に違反している。
米国政府および米国の警察こそがテロリストだ。

そして。
お前たちは、いますぐ、全ての米軍を、アフガニスタンパキスタンイラク・シリア・リビア・中東から、引き上げるべきだ。
いまや、お前たちには、中東の人々の頭の上に爆弾を落とす権利は、一切ない。

いま、全世界が、お前たちの一挙一投手を見ている。

ブラックライブズマター!Black Lives Matter! ブラックボーターズマター!Black Voters Matter!


[1]
[Wikipedia]
ミランダ警告
https://en.wikipedia.org/wiki/Miranda_warning
首席判事アールウォレンにより書かれたミランダ対アリゾナ州事件判決原稿

米国においてミランダ警告とは、
警察が犯罪容疑者を身柄拘束下(あるいは逮捕・勾留下)におくときに、犯罪容疑者に対し、黙秘の権利があることを伝える際に
慣習的に行われている告知の形である。
つまり、質問に答えることを拒否する権利、あるいは、捜査関係者やその他の公務員に、情報を提供することを拒否する権利、についての告知である。
これらの権利は、しばしば、ミランダ警告と呼ばれる。
この告知をする目的は、
「身柄拘束下(あるいは逮捕・勾留下)でなされた尋問の結果引き出された自白が、その後の裁判において採用できる・合法のものである」
ということを保障することである。

例えば、ミランダ警告は以下のようなフレーズである:
あなたには、黙秘をする権利がある。あなたの言ったことは何であれ、裁判所であなたに不利な形で用いられる可能性がある。
あなたに我々がいかなる質問であれ質問をする前に、あなたには弁護士を呼んで助言を求める権利がある。
我々が質問をする間、あなたには、その間、弁護士についていてもらう権利がある。
もしもあなたに弁護士を雇う費用がないのなら、こちらが何か質問をする前に、あなたが望むなら弁護士をつけることができる。
もしもあなたが弁護士無しで今すぐ質問に答えるのなら、あなたには、いつでも答えることを停止する権利がある。

[Wikipedia]
米国憲法修正条項
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_amendments_to_the_United_States_Constitution
第5条 大陪審による告発および土地収用に関する規則を設け、法の適正な手続きを受ける権利を守り、自己を有罪にしようとすることを禁じ、同一の犯罪について何度も裁かれることを禁じる。
第6条 「公平な陪審員団による迅速で公開された裁判」を受ける権利を守る。
これには、訴被告人には、「訴追の性質と理由について知らされる権利があり、被告人に不利な証人と対面し反対尋問をする権利を持ち、被告人に有利な証人を得るために強制的手続きを利用する権利を持ち、被告人を弁護するために、弁護士の援助を受ける権利を持つ」、ということが含まれる。
第13条 犯罪を犯した者への罰という例外を除き、奴隷制度および自発的ではない隷属を廃止した。
第14条 市民の権利を定義し、その市民権には、「特権および免除」条項、「適正な法手続き」条項、「平等保護」条項、が含まれる。また、南北戦争の戦後の問題についても述べている。
第15条 米国政府および各州の政府に対し、「市民の投票する権利を、その人種・肌の色・奴隷であったという以前の状態、により否定すること」を、禁じたものである。


[2]
人権および自然権こそが正義だ。
もしも米国が人権および自然権を侵害するのなら、米国には正義がない。

したがって、もしも米国が人権および自然権を侵害するのなら、米国は全ての米軍を全世界から引き上げるべきだ。

この50年、60年、100年、
あるいは少なくともこの20年、
米国は、米国が人権および自然権を守っていると主張することで、
米国がイラクアフガニスタンパキスタンリビア・シリアに爆弾を落とすことを正当化してきた。

もしも、米国が米国で人権および自然権を破壊するのなら、
それは、「いままで米国は軍需産業の金儲けのためだけに戦争をしてきたにすぎない」ということを意味する。

もはや、米政府が米人民の上に立っていられる理由は、どこにもない。

米国は、自然権および人権を正義の旗印にすることで、独立を勝ち取った。
実際、米国革命戦争をした人々は、フランス革命もした。

米国は今すぐ全ての米軍を全世界から引き上げろ。
今や米国には、中東の人々の頭の上に爆弾を落とす権利など全くない。

いま、全世界が、お前たちの一挙一投手を見ている。


[3]
米国は「ゆりかごから墓場まで」の福祉制度を、米国で米国の99%のために作るべきだ。
イギリスが「ゆりかごから墓場まで」の福祉制度を作った。
他方で、ソ連が崩壊した主要な原因は軍事費が巨額なことだ。
(私にはロシアを批判する気も支持する気もありません)
米国は「ゆりかごから墓場まで」の福祉制度を、米国で米国の99%のために作るべきだ。
(しかし、巨大な中央集権政府がその答えなのかどうかは、私にはわかりません)
(実際、現在の米国政府は、年に7000億ドルも軍事費を使う超巨大政府です)
だから。
米国は、米国で軽自動車を作り、それら軽自動車を全世界へ輸出する。
米国は、今すぐ、モンロー主義になれ!
米国は、今すぐ、全世界の外国から全ての米軍を引き上げろ!
米国の軍事費を、1年当たり1000億ドルにまで、今すぐ、下げろ。
米国は、今すぐ、金本位制を採用しろ!アメリカ合衆国は、今すぐ、金本位制に戻れ!
米国は、今すぐ、米国の金融を引き締める政策をしろ!米国は、今すぐ、米国の内需を縮小しろ!
米国は、今すぐ、米国の貿易収支および米国の経常収支を、黒字にしろ!
米国は、今すぐ、債券国になれ!
結果として、ドル高になる!