IbrahimCongoOmar’s blog

Black Lives Matter! I love political correctness.

軍需産業が、容易に金儲けをしてきた。

軍需産業が、容易に金儲けをしてきた。


軍需産業が、容易に金儲けをしてきた。


Black Lives Matter! ブラックライブズマター!Black Voters Matter!ブラックボーターズマター!
米国のメディア・ホワイトハウス・米国の政治家・米国の大学・米国のトップ1%・米国のセレブ・ハリウッド・ウォールストリートよりも、我々は左だ。
他方で、ドイツのファシズムは極右だ。ナチは極右だ。


[1]
どこの警察が、装甲車乗り回してマシンガン担いで暗視ゴーグルつけて、自国市民を攻撃するんだ。
これらは全部、軍需産業が楽して金もうけするために導入された装備だ。

米国のトップ1%・米国の政治家・ハリウッド・メディア・ウォールストリートは、
脅威をあおり、警察を重武装化・軍事化させ、軍需産業の金もうけに悪用した。

何十年も前から言われていることだ。

ある意味、警察を解体するは一つの答えだ。
もちろん、米軍を解体するも一つの答えだ。


[2]
人権および自然権こそが正義だ。
もしも米国が人権および自然権を侵害するのなら、米国には正義がない。

したがって、もしも米国が人権および自然権を侵害するのなら、米国は全ての米軍を全世界から引き上げるべきだ。

この50年、60年、100年、
あるいは少なくともこの20年、
米国は、米国が人権および自然権を守っていると主張することで、
米国がイラクアフガニスタンパキスタンリビア・シリアに爆弾を落とすことを正当化してきた。

もしも、米国が米国で人権および自然権を破壊するのなら、
それは、「いままで米国は軍需産業の金儲けのためだけに戦争をしてきたにすぎない」ということを意味する。


[3]
米国は、自然権および人権を正義の旗印にすることで、独立を勝ち取った。
実際、米国革命戦争をした人々は、フランス革命もした。

もはや、米政府が米人民の上に立っていられる理由は、どこにもない。
そもそも民主主義は人民こそがその国での最上位の存在である。

米国は今すぐ全ての米軍を全世界から引き上げろ。
今や米国には、中東の人々の頭の上に爆弾を落とす権利など全くない。

今全世界が、お前たちの一挙一投手を見ている。


[4]
米国は「ゆりかごから墓場まで」の福祉制度を、米国で米国の99%のために作るべきだ。
イギリスが「ゆりかごから墓場まで」の福祉制度を作った。
他方で、ソ連が崩壊した主要な原因は軍事費が巨額なことだ。
(私にはロシアを批判する気も支持する気もありません)
米国は「ゆりかごから墓場まで」の福祉制度を、米国で米国の99%のために作るべきだ。
(しかし、巨大な中央集権政府がその答えなのかどうかは、私にはわかりません)
(実際、現在の米国政府は、年に7000億ドルも軍事費を使う超巨大政府です)
だから。
米国は、米国で軽自動車を作り、それら軽自動車を全世界へ輸出する。
米国は、今すぐ、モンロー主義になれ!
米国は、今すぐ、全世界の外国から全ての米軍を引き上げろ!
米国の軍事費を、1年当たり1000億ドルにまで、今すぐ、下げろ。
米国は、今すぐ、金本位制を採用しろ!アメリカ合衆国は、今すぐ、金本位制に戻れ!
米国は、今すぐ、米国の金融を引き締める政策をしろ!米国は、今すぐ、米国の内需を縮小しろ!
米国は、今すぐ、米国の貿易収支および米国の経常収支を、黒字にしろ!
米国は、今すぐ、債券国になれ!
結果として、ドル高になる!